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こんばんは。スコットランド(ランキング7位|2019年6月)はメンバーの入れ替えを行い、ロシア(ランキング20位|2019年6月)戦を戦いましたが圧倒的に強かったですね。

小笠山総合運動公園エコパスタジアム(静岡県|収容人数約5万人)で行われた、日本にも非常に関係性の朴戦い、スコットランド(ランキング7位|2019年6月)とロシア(ランキング20位|2019年6月)。

まさかここまで圧倒的に負けるとは思ってもいませんでしたが、スコットランドの強さを褒めるべきでしょう。

スコットランドは、最終戦の二本戦のことを考え、メンバーを大幅に入れ替えロシアとの戦いに臨みました。

逆に言えば、ボーナスポイントを奪い、そして勝利するくらいのイメージだったと思いますが、結果的には力の差を圧倒的に見せつけて、日本の首脳陣をびっくりさせるような勝ち方をしてしまいました。

ロシア(ランキング20位|2019年6月)も、最終戦で大会初勝利をねらっていましたので、もう少しで接戦かと思いましたが…

「スタンドオフ(SO)|BK:ハーフバック」のアダムのトライが印象的でした。

最終的には61-0で勝利し、最終戦の日本戦の勝利に望みをつなぎました。

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リーチ・マイケル「スコットランドはボコボコにする」発言

普段は温厚なリーチ・マイケルも、スコットランド(ランキング7位|2019年6月)との戦いにはかなりの闘士を燃やしています。

インタビューでは「ボコボコにします」と言っていましたので、スコットランド戦がめちゃくちゃ楽しみですね。

スコットランド(ランキング7位|2019年6月)と因縁深い日本。

2015年のラグビーW杯(ワールドカップ)では、3勝して決勝トーナメントに行けませんでした。中3日でスコットランド(ランキング7位|2019年6月)と当たり、結局ボロボロに負けました。

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中3日の戦いは、スコットランドにどの様に影響するのか?

今回、最終戦の戦いで、お互いが決勝トーナメントに行くか行かないか?の瀬戸際の状態です。

スコットランドは、様々なメディアを使いながら、トラッシュトークさながら、審判に文句を言ったりと、舌戦が繰り広げられています。

今回のロシア(ランキング20位|2019年6月)戦では、中3日で日本との戦いを見越してメンバーを入れ替えています。

中3日の戦いはスコットランド(ランキング7位|2019年6月)にどのように影響をするのか?

何よりも、台風で引き分けになるのが悔やまれます。ぜひとも台風もそれて、完全決着で終わって欲しいと思います。

2015年のラグビーW杯(ワールドカップ)の雪辱をぜひともみずからの力で取って欲しいですよね!

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